カウントダウンタイマー
10th ANNIVERSARY
MAKE CASSETTES COOL AGAIN

2020年は世界的なパンデミックの中、ソーシャルディスタンスを配慮して規模縮小での開催となり、翌21年は米国運営レーベルの中止や日本の緊急事態宣言等を受け開催中止を余儀なくされました。

しかしながら10年目の2022年、日本ではアメリカの後継イベントCassette Weekとコラボした「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」の名称で開催を決定!


CASSETTES × ECO-Friendly


特に日本開催におきましては、世界的な関心事となっているSDGs (持続可能な開発目標)に取り組み、カセットというメディアでもサステナブルなアプローチを提案しています。日常行われている分別ゴミや省エネ対策、再生エネルギー使用などに加えて、音楽という「コンテンツ」においても地球環境に優しいメディアでのリリースをご検討されてみてはどうでしょうか?
手に触れることが出来る音楽メディア「カセット」を通じて、目で見えて地球環境の大切さを実感できるように本体を再生プラスチックや植物由来の素材で作ったり、パッケージもリサイクルやエコ素材を使用することにより、持続可能な環境に取り組むことが出来ます。


音楽レーベルの方は地球環境に与える負荷削減のため企業としてSDGsに取り組んでいることをアピール、アーティストの方には地球に優しい素材でのリリースを通じて環境や地球温暖化を考えるメッセージを世界に向けて発信していただくことにより、それを手するファンの方とこの問題を再認識する機会を共感していただければと思います。

CASSETTE STORE DAYはエコ仕様のみならず、通常のカセットテープでも自由にご参加いただけます。皆様のご参加を大歓迎いたします!




MAKE CASSETTES COOL AGAIN

【メディアお問い合わせ】
Cassette Week / Cassette Store Day日本事務局



ABOUT


CASSETTE STORE DAYとは



HISTORY
2013年に英国・ロンドンでスタート後、その需要の高さから欧州やアメリカを始め、アジア、オーストラリアなど世界中で開催される期待のイベントへ成長、今年で10年を迎えます。日本では2016年から公式イベントが開始。過去2年間は世界的なパンデミックや米国運営レーベルの中止などにより開催見送りや規模縮小を余儀なくされました。その後、一昨年前から米国では「Cassette Week」が後継イベントとなっており、日本でも1週間を通して開催されるイベントとなりました。

AIM
実店舗に出向いていただき実際にレコードに触れてもらいたいという趣旨が根底にあるRECORD STORE DAYに対してCASSETTE STORE DAYは、音楽メディアとしてカセットの有用性を呼びかけるのが目的です。

TO DO
ご賛同いただいたアーティスト・レーベルの方々には公式エントリーしていただき、10月のメインイベントに向けてカセットでの限定リリースを行っていただきます。また、レコード店舗様などに公式ストアとしてノミネートしていただき、その商品などの販売をしていただきます。さらにショップや企業様に公式イベントとして参加していただき、カセットストアデイ当日に向けた展示会、インストアLIVE、POP-UPなど様々なイベントを展開していただいております。

CAN DO
公式エントリーの参加は無料で、シングル・アルバム問わず、複数タイトルのエントリーも可能です。新譜のみならず旧譜や復刻盤、コンピレーション、デモテープ、トークやライブなどの自由な音源でカセットを作っていただき、RECORD STORE DAYにインスパイアされていますが、公式ストア・独自流通・限定会場・店舗及びオンライン販売の規制はございません。 運営事務局は、皆様のカセット・リリースをSNSやHP・パンフレット・プレスリリース・ライブ開催などを通じて拡散します。

1% FOR THE PLANET
CASSETTE STORE DAY JAPAN事務局を運営する株式会社Side-Bクリエーションズは、環境問題に取り組む目的から収益の一部を環境保護団体に寄付することを通じて自然環境の保護に貢献いたします。また、イベント協賛の「CASSETTE EXPRESS」を通じて再生プラスティックやバイオなどの地球に優しいエコ素材でのカセット「Re.Cassette」をサポートしております。





SCHEDULE




INTERVIEW


「 CASSETTE STORE DAY 」 アンバサダーにChapman就任



4人組バンドChapmanが2022年のカセットストアデイのアンバサダーに就任しました。
土井裕介 (Gt)、Neggy Yutaka (Vo/Gt)、柿沼大地 (Key)、上原悠馬 (Ba):コメントは順不同

--カセットストアデイのアンバサダーにご就任おめでとうございます。9月28日5th Single『RED』 デジタルリリースのツイッターに「RED、 覚悟を込めて作りました」とありますが、この覚悟とは?

Chapman
- 音楽に対してこれまで割とまっとうに真面目な戦い方をしようとしてきました。これからは、既存のやり方にとらわれず、今までのミュージシャンのブランディングだとあり得ないようなやり方をしようかなと思っています。その上で、本物のミュージシャンとして生き残っていく、ことをやっていこうと思っています。


--皆さんはCDからストリーミングに移った世代だと思われますが、カセットについて体験など教えてください。

Chapman
- 幼少の時、毎年行っていたスキーの行き帰り時はカセットでサザンとかユーミンとか流していました。でも自分でゲトるのはCDからでしたね。
- 母がイギリスにいたので家にはカセットが沢山ありました。AOR世代のテープだったと思います。
- 家に古いラジカセがあったので、ラジオで新曲がオンエアされるときに録音とかして、後で聴いたりしていました。
- 父がロンドンでソニー勤務ということもあり、家には小さい頃から音楽製品があり聴いていました。もちろんカセットプレーヤーもソニー製です。


--かつてのカセット世代は自分でミックステープを作り高速道路に入ったらこの曲を流すとかしていましたが、皆さんにはこのような経験がありますか?

Chapman
- これはまさにDJだね、女の子一人のためにDJ!(笑)
- 幼少期は車にカセットがあって、スキーの行き帰りにミックステープとか聴いていました。
- メンバーは曲のチョイスがいいので、これ流したいな、とかあります。あとは乗っているひととの相性ですかね。
- 彼女の誕生日に自分のオリジナルのインスト作った曲を、カセットでめっちゃデザインかっこいいやつに閉じ込めて一曲入れてプレゼントしたこともあります。


--若い世代がレコードやカセットなどのアナログに興味を持つようになってきていますが、理由としてはサウンドのみならず、ファッション感など?

Chapman
- アナログについては音楽の歴史を感じるような視点を重視しています。ファッションというより服もそうで、時代を感じるのが好きです。例えば、「父の小さいことはこうだったんだ」とか。そのように感じるのが好きです。
- 実は今日エチオピアの結婚式のミックステープを持ってきています。笹塚の雑貨店「サイロサイビン」というニューヨーク出身の旦那さんと日本人の奥さんがやっている店で買ったのですが、そういう一期一会というか、サブスクだと流れてしまいがちなことに対して、この出会いを覚えておくという封じ込めたい思いから記念に買ったりもします。
- 一曲一曲大事にしたいというのはChapmanにあります。リスナーとしても適当に聴きたくないとか、思いれのある曲を大事にしたいという人が増えてきて、そういう人がカセットを注目している。昔の曲で気に入ったらそれを物として改めて買いたいという人が多いんじゃないかな。そういう時代の空気感とか。やっぱ、レコードとかカセットとかクールだし、そういう媒体でとっておきたいという人が多いと思う。
- CDとかストリーミングサービスよりも、出会いとか発見の場として大きいんじゃないかな。レコードショップは、お店の方の趣味とか色があると思って、自分の範疇というか守備範囲以外に出会える場。サブスクだとオススメに出てくるのはどうしても自分好きな回りしでしかない。アナログは全く自分の趣味以外のものにいい出会いがあります。実際に足を運んで探すという行動みたいなものは、多分サブスクじゃ得られない。そのエネルギーみたいなものを持っている人はいいと思う。


--サブスクだと自由にプレイリストを作って曲順関係なく聴いたりしていますが、アナログは順番に聴く必要があり、B面は裏返す必要もあります。アルバムを作るときなど曲順のこだわりについてお聞かせください。

Chapman
- 曲をまとめて出すときは毎回テーマとかコンセプトがあります。1曲目から6曲目になって起床完結がやっとつくようなするようなストーリーを立てたりします。この前出したMIRRORSもそう。愛の行方と言って、「愛」にフレーズを付けて、「愛」の流れでストーリーを組んでいます。
- 反対に結構サブスクが好きな面もあります。先程話に出た高速道路の時の曲もそうなんですけど、聴いている人のクリエイティビティや創造性は、半ば音楽にも参加していると思うのです。作り手だけではなく、受け手の人が自分の中で色々なアーティストの流れみたいなものを見つけて、自分なりにその流れを構築するのがプレイリスト。その一方通行でないプレイリストは面白い面があります。この曲のこの後にあの曲の始まりってめっちゃいいじゃん、と思うこともある。
- DJ的な感動もいいし、作り手のその意志やストーリー性のコンセプト的なアルバム通した流れもいいし、どちらもいい。
- ライブのセットリストと同じかな、流れの再構築です。ライブに近いね。


--アナログメディアにはA面とB面があり、アーティストはA面からB面に進んでいく際、B面の1曲目には新たな思いれがありました。A面の最後に入れたい曲、B面の最初に入れたい曲などありますか?

Chapman
- インストになるかな。インタールードみたいな。
- 壮大にA面が終わって、B面はあんまり豪華でない感じのイントロで始まるとか。
- アナログのテクニカルな制約というか、音楽の歴史における制約的なものが好きです。例えば、アメリカにおいて、あまり資金のない教会はパイプオルガンを導入したいけど建物ごとの工事が必要な為に膨大な費用がかかるので、代わりに「ハモンドのB3電子オルガン」を導入したところが多かった、という話が有名です。これって制約みたいなものですが、時代の流れの中で今はハモンドのB3はゴスペルにはかかせないものになっている。制約があるから音楽が発展した。
- 「ローファイ」ってカセット出身ですが、でも、実際にはカセットってめちゃ「ハイファイ」じゃないですか。しかしながら時間がたって伸びたテープの影響でチューニングが変わって、その感じから「ローファイ」って来ていると思うんです。そういうのが何か面白い。
- なんか聴きたくなってきた、カセットの音楽!


--最後にカセットに興味がある方へメッセージをお願いします。

Chapman
- デジタルは基本的には劣化しないけど、カセットはいい意味で劣化する良さがあります。古着好きはカセットとか。そういうものに触れる事はすごくいい刺激になるんじゃないかな、と思います。人間だって歳をとるし、カセットって温度感が冷たくないというか、すごく人間に近い気がする。そういうのがすごくいいと思います。
- 劣化しないように大事に保管したいというか、愛するということだよね。
- 結局、音楽機材って「テープ発祥」って多いよね。最近、それこそ敢えてピッチずらしたりするプローチが増えてきたりして、ローファイ系がそう。でも、人間の耳ってそれでも大丈夫で、不協和音と言われたものだって聴いてれば聴けるようになってきているし、いい意味で不安定。
- 新曲「RED」の鍵盤はちょっとだけ「ピッチ」揺らしていますので、是非、聴いてみてください。



NEWS


09.22.2022


「 CASSETTE STORE DAY 」 第3弾アーティスト発表!


今年で10年を迎えるCASSETTE STORE DAYは、「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」の名称で10月9日(日)から15日(土)まで1週間を通して開催となります。これまで告知済みの第1・第2弾の参加アーティストに加えて、新たに第3弾アーティストを発表。また、渋谷のTRUNK (HOTEL)で開催されるオフィシャルのPOP-UPイベント後に同ラウンジで予定されているアフターパーティのゲストDJラインアップも情報解禁します!

リリース情報においては、神聖かまってちゃんが配信ライブサービス"Zaiko"のサポートのもと開催している配信ライブ「絵画教室」 Edition シリーズから、8/30に開催されたライブ音源が全編カセットテープに収録されて登場するなど、これまで発表のアーティストを加えて合計50組以上が参加予定です。

List of releases (第3弾発表アーティストのみ)

・神聖かまってちゃん
・上野まな
・神園さやか
・BUDAMUNK
・ILL-SUGI
・comeropeway
・Endurance
・Hakobune
・Haus
・HSC
・Masatomo Yoshizawa, XTAL
・NADJA
・Sara Berts
・Shuta Yasukochi (2タイトル)
・Yasuyuki Satoh
・Yu Owada
・Yukari Okamura
And more...  

イベント情報としては、10月10日〜12日に「CASSETTE STORE DAY」エキシビションを渋谷TRUNK (HOTEL)のイベントスペースにて開催。DESIGN UNDERGROUNDによる「ラジカセ」コレクション展示、 ストリートファッションのCREW ANDとの「コラボレーションTシャツ」商品販売、 アフターパーティのフライヤーを手がけた鈴木侑馬(ENDLESS HOMEWORK)による展示、千葉県市原市にて幅広いジャンルのアナログメディアを取り扱うゴヰチカによるカセットテープ販売、さらにはカセットストアデイ参加商品のPOP-UPイベントが予定されています。 加えて地球温暖化に配慮した「再生プラスティック」や「バイオプラスティック」素材のカセットテープをこのイベントにて初お披露目します!

また、POP-UP最終日にはTRUNK (HOTEL)ラウンジにおいてアフターパーティを予定しており、Aru-2BUDAMUNKILL-SUGIMACKA-CHINPoLoGod.がゲストDJとして参加!この特別パーティのゲストDJネームがプリントされた地球環境に優しい素材の「オリジナル・エコバック」を10月10日からPOP-UP会場にて限定販売!Don't miss it.

さらに前夜祭の10月14日には、今年のCASSETTE STORE DAYアンバサダーChapmanと新鋭バンドによるライブに加えて、カセットテープでDJプレイを行う大江戸テクニカがイベントを盛り上げます。ご来場者には先着順で「CASSETTE STORE DAY」オリジナルグッズをプレゼント!

http://cassettestoreday.jp/2022_events

新たに注目されているカセットの魅力を楽しめる「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」をお楽しみに!


09.05.2022


「 CASSETTE STORE DAY 」 第2弾アーティスト発表!


CASSETTE STORE DAYは米国の後継イベントとコラボして「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」の名称で10月9日(日)〜15日(土)に1週間を通して開催となります!
既に8月15日に参加アーティストの第1弾を発表いたしましたが、さらに追加で告知可能なリリースを発表します!

阪急メンズ大阪/東京で開催されたHMV record shop presents 『CITY POP MARKET』でリリースされたカセット4タイトル(大貫妙子、間宮貴子、大橋純子、当山ひとみ)がカセットストアデイにエントリーします!また、KiliKiliVillaが再びカセットストアデイに参加となり、遊佐春菜、Strip Joint、BLUEVALLEY、MEGA X、VA / NU PSYCHIC TEEN SOUNDS!などの最新作を中心にカセットストアデイのための特別商品も発売予定!

List of releases (第2弾発表アーティストのみ)

・大貫妙子
・間宮貴子
・大橋純子
・当山ひとみ
・井の頭レンジャーズ
・CHIE HORIGUCHI
・Boris (2タイトル)
・MEGA X
・SEVENTEEN AGAiN
・ミムラス内藤彰子
・ミムラス内藤彰子feat. Tim Treffers
・JEFF THE BEATS
・Numbernine
・Masaki Ura,Shoya Kitayama,Yutaro Utashiro
・Hirotaka Shirotsubaki
・WYW
・Sweet Summer Orange
And more...
 現状において合計40組以上が参加予定

運営事務局開催のオフィシャルLIVEイベントを渋谷のライブハウスにて2days開催、 渋谷「TRUNK HOTEL」のイベントスペースにて3日間の日程でオフィシャルPOP-UP展示会に続き、同ホテル・ラウンジにおいてアフターDJパーティ「Cassette in the Trunk」など、 他にも様々なイベントを予定しています。 オフィシャルのイベントのみならず、皆様からのカセットに関する様々なイベント企画を大歓迎します!

日本においてはSDGs (持続可能な開発目標)に取り組み、音楽メディアでサステナブルなアプローチも提案。特に地球温暖化に配慮した「再生プラスティック」や世界初の試みとなる土に還ってCO2削減の「バイオプラスティック」素材のカセットテープ「Re.Cassette」をリリース&発表します!エコなアプローチも行う今年の「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」をお楽しみに!


08.15.2022


「 CASSETTE STORE DAY 」 第1弾アーティスト発表!


今年で10年目を迎えます!  過去2年間はパンデミックの影響から規模縮小や開催中止を余儀なくされましたが、 2022年は米国の後継イベントとコラボして10月第3週に「Cassette Week 2022 x 10th Anniversary Cassette Store Day」の名称で開催となりますが、そのリリースアーティストの第1弾を発表します! (現在告知可能なアーティストのみ)

List of releases (第1弾)

・Chapman
・MACKA-CHIN
・MOUSOU PAGER
・Aru-2
・遊佐春菜
・Strip Joint
・BLUEVALLEY
・VA (KiliKiliVilla) / NU PSYCHIC TEEN SOUNDS!
・Monenai
・Guest room
・C SQUARED
・BIG ROMANTIC RECORDS
・And more...
 現状において合計30組以上が参加予定 (第2弾は後日発表)

尚、 今年の開催においてはアーティストや若者へのカセット文化の情報発信を目的として部門別にアンバサダーやインフルエンサーを任命しており、 ポップ部門では「Chapman」が就任。他部門は後日発表予定です。

今年は運営事務局開催のオフィシャルLIVEイベントを渋谷のライブハウスにて2days開催に加え、 渋谷のイベントスペースにてオフィシャルのPOP-UP展示会に続いてアフターDJパーティ、 その他にも様々なイベントを予定。 オフィシャルのイベントのみならず、皆様からのカセットに関する様々なイベント企画を大歓迎します。EVENT登録からのアクセスしてください!



DUPLICATION


国内外カセット製作「CASSETTE EXPRESS」



再生プラスティックを使った環境に優しい商品もご提案いたします!


短納期 : 約2-3週間の短納期 (お急ぎ限定プランは1-2週間で製作)
本体色 : 60色超の豊富な本体カラー(複数選択色可)
製作数 : 最低50本からの小ロット対応
テープ : ノーマルバイアスまたはハイポジテープは1分毎に調整
ラベル : レーベルステッカー・本体直接プリント対応
カード : Pケース入J-CARD又は紙スリーブO-CARD

オリジナルのカセットプレーヤー製作も50台から!

特注の様々な仕様に可能な限り対応します!!

フリーダイヤル (0120-33-45-78) 又は 下記サイトからお気軽にお問い合わせください!

http://cassette-express.com/



DOWNLOAD



スマホ用音楽カード「SONOCA」




「SONOCA」(ソノカ)はカード型の音楽メディア(ダウンロードカード)です。


スマートフォン(iOS/Android)で音楽をダウンロード

カセットテープやアナログレコードを自宅でゆっくり楽しみ、外出先ではスマートフォンでデジタルデータを楽しむ。
そんなアナログとデジタルを両立させた音楽生活をサポートします。

SONOCAはパソコンからのダウンロードにも対応!

※カセットストアデイ対象作品へのご利用は「CASSETTE EXPRESS」までお問い合わせください。

SONOCAオフィシャルサイト
http://sonoca.net/




2020 EVENT


渋谷パルコ ミュージックカフェ&バー クアトロラボ



2019 EVENT



(C)2019 映画「WALKING MAN」製作委員会

「カセットストアデイジャパン」は、2019年10月公開の映画『WALKING MAN』を応援しました!



2018 EVENT




「カセットストアデイジャパン 2018」アンバサダーに「SCANDAL」が就任いたしました!



CASSETTE STORE DAY - Pre Partyがsolfa (中目黒ソルファ)で開催されました!




カセットストアデイ@肉フェス2018が国営昭和記念公園で開催されました!




VANTAN × CASSETTE STORE DAYが開催されました!




「カセットストアデイジャパン」は、2018年8月公開の映画『詩季織々』公開記念カセットキャンペーンを応援


2017 EVENT




「カセットストアデイジャパン 2017」アンバサダーに「初音ミク」が就任いたしました!



Photo by Soichiro Yamashita



2016 EVENT





Photo by Soichiro Yamashita



TOTAL INFORMATION

Cassette Week / Cassette Store Day Japan 事務局